STAFF BLOGスタッフブログ
2026.02.16
丸・オーバル・四角ボトルの違いとは? ~容器形状別に見るメリット・デメリット~
化粧品容器を選ぶとき、デザインや容量に目が行きがちですが、
実はボトルの形状そのものが、コスト・納期・加工方法・使い勝手にも大きく影響します。
ここでは、代表的な形状である「丸ボトル」「オーバルボトル」「四角ボトル」の3種類について、
それぞれの特徴と注意点を整理します。
2026.02.13
化粧品でよく使われるエアレス容器とは?仕組みと使う前に知っておきたい注意点
化粧品容器を検討していると、
「エアレス容器」という言葉を目にすることがあります。
エアレス容器とは、中身が空気に触れにくく、最後まで使いやすい点や、衛生面での安心感から、
スキンケア用品を中心に採用が広がっている容器です。
一方で、内容物との相性など注意すべき点も持ち合わせています。
この記事では、エアレス容器の基本的な仕組みと注意点、
あわせて宮本で取り扱っているエアレスボトルをご紹介します。
2026.02.09
高級感と機能美を両立したツライチボトル ~TTシリーズ容器のご紹介~
容器を選ぶとき、
「できるだけシンプルにしたいが、安っぽく見せたくない」など、
デザインのバランスで悩まれる方は多いのではないでしょうか。
今回は宮本のオリジナル容器、TTシリーズについてご紹介します。
2026.02.05
チューブデザインの基本|失敗しないチューブの選び方を初心者向けに解説
洗顔料やハンドクリーム、日焼け止めなど、私たちの身近な商品に多く使われているチューブ容器。
チューブ容器は、商品の見た目だけでなく、中身の出しやすさや使い心地、ブランドの印象にも直結する重要な要素です。
2026.02.02
マイクロニードル容器とは?仕組みと特徴を分かりやすく解説
最近、「マイクロニードル美容液」「ニードルコスメ」といった言葉を目にする機会が増えています。
この記事では、「マイクロニードル容器とは何か」「普通の美容液容器と何が違うのか」という疑問を、基本から整理していきます。
マイクロニードル容器について検討されている方は、ぜひ参考にしてください。
2026.01.29
香水瓶の選び方|小ロット対応の容器を失敗せず選ぶための完全ガイド
香水は、香りだけで評価される商品ではありません。
購入前にまず目に入るのが、香水瓶(容器)です。
店頭やECで見たときの印象、手に取ったときの重さや質感、
使うたびに感じる雰囲気や満足感。
こうした一つひとつの体験が重なって、香水の価値として、評価されていきます。
特に小ロットで香水ブランドを立ち上げる場合、 香水瓶の選び方は、ブランドの印象を左右する重要なポイントです。
この記事では、小ロットでも失敗しにくい香水瓶・容器選びの考え方を、
実務の視点から分かりやすく解説します。
2026.01.28
【初心者向け】化粧品容器選びで迷ったらまず読む!容器の基本・完全ガイド
化粧品容器を探し始めると、
「種類が多すぎて分からない」「何を基準に選べばいいの?」
と感じる方は少なくありません。
実際、
・形状
・素材
・キャップ
・デザイン
・加工
など、検討すべき要素は多く、
どれか一つだけを見ても正解にはたどり着きにくいのが現実です。
化粧品容器選びでよく読まれている記事をテーマ別に整理しました。
これからOEMやオリジナル化粧品を検討している方をはじめ、
まず全体像を把握したい方も、すでに検討段階に入っている方も、目的に合う章から読み進めてみてください。
2026.01.26
キャップの種類|スクリュー・ワンタッチ・クリーム 用途別に解説
化粧品のキャップは単なるフタではなく、
・中身を守る
・使いやすさを左右する
・購入時の第一印象を決める
といった重要な役割を担っています。
化粧品容器を検討する時、「容器本体」に目が向きがちですが、
実はキャップの選び方ひとつで、使い勝手・安全性・商品イメージは大きく変わります。
この記事では、化粧品容器でよく使われるキャップの種類を整理しながら、失敗しないキャップの選び方まで具体的に解説します。
2026.01.23
化粧品OEMとは?はじめて検討する人のための基本ガイド
「オリジナルの化粧品を作りたい」
そう考え始めたとき、多くの人が最初に目にする言葉が化粧品OEMです。
一方で、実際に調べてみると、
・どこまで任せられるのか
・自社開発と何が違うのか
・小規模でも本当に可能なのか
といった点が分かりづらく、漠然とした不安を感じる方も少なくありません。
この記事では、化粧品OEMの基本的な仕組みを整理したうえで、
実際の現場でよくあるケースや注意点も交えながら、「化粧品OEMを検討する前に知っておきたいこと」を中心に解説します。
2026.01.21
【メール便対応容器】厚さ30mm以下のボトル・チューブ・ジャーを紹介
化粧品やスキンケア商品をメール便で発送しようとすると、意外と早い段階で「容器の厚み」に壁が当たります。
「思ったより送料が高い」「箱に入れたら規格オーバーだった」「中身は少量なのに、梱包が大きくなる」など、こうした経験、実務で感じたことはないでしょうか。
そこで解決策になるのが、メール便対応可能容器です。
この記事では、厚さ30mm以下で使いやすいメール便対応容器を、
実際のシリーズ名を挙げながら紹介します。
CALENDER
RECENT POST
-
丸・オーバル・四角ボトルの違いとは? ~容器形状別に見るメリット・デメリット~
-
化粧品でよく使われるエアレス容器とは?仕組みと使う前に知っておきたい注意点
-
高級感と機能美を両立したツライチボトル ~TTシリーズ容器のご紹介~
-
チューブデザインの基本|失敗しないチューブの選び方を初心者向けに解説
-
マイクロニードル容器とは?仕組みと特徴を分かりやすく解説
-
香水瓶の選び方|小ロット対応の容器を失敗せず選ぶための完全ガイド
-
【初心者向け】化粧品容器選びで迷ったらまず読む!容器の基本・完全ガイド
-
キャップの種類|スクリュー・ワンタッチ・クリーム 用途別に解説
-
化粧品OEMとは?はじめて検討する人のための基本ガイド
-
【メール便対応容器】厚さ30mm以下のボトル・チューブ・ジャーを紹介
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026年2月(5)
- 2026年1月(11)
- 2025年12月(8)
- 2025年10月(2)
- 2025年9月(1)
- 2025年4月(1)
- 2024年9月(3)
- 2024年8月(1)
- 2024年7月(2)
- 2024年6月(9)
- 2024年5月(3)
- 2024年4月(5)
- 2024年3月(3)
- 2024年2月(3)
- 2024年1月(5)
- 2023年12月(3)
- 2022年7月(1)
- 2022年6月(1)
- 2022年5月(1)
- 2022年4月(1)
- 2022年3月(1)
- 2022年2月(1)
- 2022年1月(1)
- 2021年12月(1)
- 2021年11月(1)
- 2021年10月(1)
- 2021年9月(1)
- 2021年6月(1)
- 2021年5月(1)











